八代 華代子
「Tokyo Grand Prixアドバイザーご挨拶」
株式会社 Conphonity 代表取締役
フリーアナウンサー
大学院客員准教授
元TV-JAPAN(NHKコスモメディア アメリカ)アナウンサー






『Tokyo Grand Prix 』は東京都港区に拠点を置く医療法人あおばの恵とTokyo Grand Prixが共催する、子どもたちの未来と健康を応援する国際文化交流プロジェクトです。私たちは、子どもたち一人ひとりが自分らしく輝き、自信を持って未来へ羽ばたいてほしいという願いを込めて、国籍を問わず参加できる「Tokyo Junior Grand Prix」を毎年開催しています。本イベントは単なるコンペティションではありません。子どもたちが挑戦する喜びを知り、多様な文化に触れ、人とのつながりを学び、自分自身の可能性を発見するための成長のステージです。
Tokyo Grand Prixでは、毎年10か国以上の大使館関係者の皆様にご参加いただき、国際文化交流パーティーを同日開催しています。世界の文化や価値観に触れる機会を通して、子どもたちが国境を越えた友情や相互理解の大切さを学び、未来の国際社会で活躍する力を育んでほしいと願っています。また、歴代ファイナリストの皆さんには、ゲスト出演や受付案内などイベント運営にも参加していただいております。参加した子どもたちが成長し、今度は誰かを支える立場として活躍する姿を見ることは、私たちにとって何よりの喜びです。
主催者である三村遥は、表情筋MFTのクリニック院長として、お口の機能や呼吸、睡眠、姿勢など「口から全身の健康を守る医療」に取り組んでいます。診療を通じて感じるのは、子どもたちの未来は健康な身体と自信に満ちた心によって支えられるということです。その想いから、Tokyo Grand Prixでは健康に関する正しい知識を伝えながら、子どもたちが夢を持ち、自分を信じて挑戦できる環境づくりを大切にしています。
結果や順位だけではなく、 「頑張ったこと」「挑戦したこと」「たくさんの人に応援されたこと」 を心に残してほしい。 そしていつか大人になったとき、 「あの時、たくさんの人が応援してくれた」 「あの舞台に立ててよかった」 と思い出してもらえるような、温かい思い出を届けたいと願っています。
Tokyo Grand Prixは、子どもたちの夢と希望を育み、世界へ羽ばたく未来を応援するプロジェクトです。 全国の10代のお子様をお持ちの皆様、ぜひTokyo Junior Grand Prixへご参加ください。皆様との素晴らしい出会いを心より楽しみにしております。
〜Keep up study and beauty〜
スタディとビューティーを両立させよう!
Tokyo Junior Grand Prix では、健康と福祉にプラスして今年から質の高い教育を目標に掲げSDGsの講師の先生方の授業も行います。親子で楽しく参加頂けたら幸いです。



Andonov Selection Award
八代 華代子ステージプレゼンス賞
前迫潤哉パーフェクトボイス賞
医療法人あおばの恵 スマイル アンバサダー賞
Junスタイルクイーン賞
Bulgaria共和国 カルロボ市 賞
Tokyo Grand Prix 2026 グランプリ
医療法人あおばの恵から
株式会社フロンティア 環境賞
株式会社 読売情報開発 賞
株式会社Timeless
株式会社Grazia
Andonov Selection Award
Tokyo Grand Prix
オーガナイザー 三村 遥(Haruka Clinic 院長)
特別顧問ディレクター 森神 一男
プロデューサー Andonov Ivan Georgiev
総合ディレクター 田中 淳 (社交ダンス界の貴公子)
テクニカルディレクター 村田 智史 (JBT司会)
映像制作ディレクター 在田 皓紀
顧問アドバイザー 八代 華代子 (フリーアナウンサー)
表情筋MFTトレーナー 江刺家 由貴 (総合司会)
MFTアドバイザー 三条 恵美(アナウンサー)
音楽ディレクター 田村 信二(作曲家・プロデューサー)
大使 音泉 秀幸 (レスリング世界ランク7位)
楽曲提供 前迫 潤哉 (音楽プロデューサー)
顧問医師 小幡 明彦 (矯正歯科専門医師)
協力医師 三村 啓爾 (内科・小児科)
静止画カメラマン 土岐 節子
webデザイナー 佐藤 かなえ



田中 淳 社交ダンス界の貴公子
ジェイズダンスアカデミー主宰
ART DANCE JAPAN株式会社 代表取締役社長
Tokyo Grand Prixウォーキング講師


村田 智史
株式会社フロンティア 代表取締役社長

株式会社 Conphonity 代表取締役
フリーアナウンサー
大学院客員准教授
元TV-JAPAN(NHKコスモメディア アメリカ)アナウンサー


江刺家 由貴 講師(発音、発声、表情筋MFT)
マジシャン 兼 フリーアナウンサー
* MFT(口腔筋機能療法:Oral Myofunctional Therapy)


三条 恵美 オフィスKRアナウンサー
「Tokyo Grand Prix MFTアドバイザーご挨拶」
* MFT(口腔筋機能療法:Oral Myofunctional Therapy)


田村 信二(Tamu Tamu)
作曲家・プロデューサー


音泉 秀幸
「Tokyo Grand Prix大使ご挨拶」
レスリング世界選手権代表
全日本選手権優勝 元アルソック所属



Tokyo Grand Prix事務局


三村 遥 (Andonov Haruyo)
ご挨拶
子どもたちに愛情と自信を届けたいから
子どもたちの笑顔には、人の心を動かす力があります。
私は歯科医師として、長年にわたり子どもたちの成長に関わってきました。
診療を通じて感じるのは、子どもたちには無限の可能性があるということです。
しかしその一方で、自信が持てなかったり、人前に出ることが苦手だったり、自分の夢を見つけられずに悩んでいる子どもたちも少なくありません。
そんな子どもたちに、自分を信じるきっかけを作りたい。
世界にはさまざまな文化や価値観があり、お互いを認め合い、尊重し合うことの大切さを知ってほしい。
その想いから、Tokyo Grand Prixは生まれました。
Tokyo Grand Prixは利益を目的としたイベントではありません。
未来を担う子どもたちのために、私たち主催者が心を込めて運営している完全ボランティアの国際文化交流イベントです。
毎年、多くの子どもたちが舞台に立ちます。
本番で見せる素晴らしい笑顔の裏には、たくさんの努力があります。
緊張しながら練習を重ねた日々。
勇気を出して初めて舞台に立った瞬間。
新しい友達との出会い。
その一つひとつが子どもたちを成長させてくれます。
これまで参加してくれた子どもたちの中には、入賞後すぐに有名音楽学校への進学を果たした子もいました。
また、人前で話すことが苦手だった子が学校でクラス委員長に選ばれたり、自分も将来は医師になりたいという夢を持ち始めたりした子もいます。
もちろん、その変化のすべてがTokyo Grand Prixによるものではありません。
しかし、子どもたちが自信を持つきっかけや、自分の可能性に気づくきっかけの一つになれたのなら、これ以上嬉しいことはありません。
私自身、二人の息子の母親です。
だからこそ、参加してくれる子どもたち一人ひとりを、自分の子どものような気持ちで応援しています。
特に子どもたちには、結果だけではなく、「自分を信じて挑戦したこと」「努力したこと」「誰かに応援されたこと」を心の中に残してほしいと思っています。
いつか大人になったとき、「あの時、たくさんの人が応援してくれた」「あの舞台で勇気を出してよかった」そんな温かい記憶として思い出してもらえたら、主催者としてこれ以上の喜びはありません。
Tokyo Grand Prixは、子どもたちが夢と希望を持ち、自分らしく輝くためのステージです。
そして国や文化の違いを越えて、人と人とのつながりを学ぶ場所でもあります。
これからも私たちは、愛と希望にあふれる未来を子どもたちと共に育んでいきたいと考えています。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。



地域貢献地球環境問題への取り組みを積極的に行うことで、御社の社会貢献・CSR活動への取り組みがメディアに取り上げられ、ブランディングと企業価値の向上が期待できます。
広告効果Tokyo Grand Prixのパンフレットや、webページ、SNS広告へ御社のロゴを掲載頂けます。
シナジーTokyo Junior Grand Prixと御社のビジネスが融合することにより、さらなる飛躍が期待できます。
人材Tokyo Junior Grand Prixファイナリストを将来自社のイベントや広告への起用のほか、自社スタッフとして受付や、広報といった職種で採用頂くことも可能です。

